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    <title>フットサル</title>
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    <updated>2010-02-17T05:31:12Z</updated>
    <subtitle>フットサルに関する最新情報をお届け、フットサルのことならフットサル.timeを要チェック！！</subtitle>
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    <title>P&amp;Dビジネス</title>
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    <published>2010-02-17T05:31:00Z</published>
    <updated>2010-02-17T05:31:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[&lt;a href='http://www.pdbusiness.co.jp/...]]></summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[&lt;a href='http://www.pdbusiness.co.jp/' target='_blank' title='福岡・印刷会社'&gt;福岡・印刷会社&lt;/a&gt;はP&amp;Dビジネスにお任せ ]]>
        
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    <title>ブローホーム</title>
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    <published>2010-02-17T05:30:26Z</published>
    <updated>2010-02-17T05:30:52Z</updated>

    <summary><![CDATA[&lt;a href='http://shinsaibashi-blowhome...]]></summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[&lt;a href='http://shinsaibashi-blowhome.com/' target='_blank' title='大阪 賃貸'&gt;大阪 賃貸&lt;/a&gt;ならブローホーム ]]>
        
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    <title>日本代表キャプテンの藤井が浦安を退団＝Ｆリーグ</title>
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    <published>2009-04-07T03:29:41Z</published>
    <updated>2009-04-07T03:32:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[4月6日19時53分配信&nbsp;スポーツナビ 　フットサルの全国リーグ「Ｆリ...]]></summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="Fリーグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://consensoft.com/">
        <![CDATA[<p class="yjSt">4月6日19時53分配信&nbsp;<a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;p=%a5%b9%a5%dd%a1%bc%a5%c4%a5%ca%a5%d3">スポーツナビ</a></p>
<br />




<!--- interest_match_relevant_zone_start -->
　フットサルの全国リーグ「Ｆリーグ」のバルドラール浦安は、藤井健太の退団を発表した。藤井は、昨年行われたフットサル・ワールドカップに日本代表の
キャプテンとして出場し、日本の全４試合に出場し、１ゴールを挙げた。Ｆリーグでも初年度から、リーグを代表する選手として活躍した。<br />
<br />
　藤井は退団に際し、「わたし、藤井健太はバルドラール浦安を退団することになりました。浦安のチームの雰囲気であり、またホームの雰囲気はとても大好き
でした。みなさんにたくさんのことを学び、共に成長できたことを誇りに思います。たくさんの人に支えられ、感謝しています。
みんな、いっぱいの勇気、愛情をありがとう」とのコメントを発表した。
 <div id="popInMenuContainer" style="border: 0px none ; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 1; -moz-box-sizing: content-box; position: absolute; left: 204px; top: 10px; text-align: left; z-index: 100000000; opacity: 0.588285;"><div id="popInLogo" style="border: 0px none ; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 1; -moz-box-sizing: content-box; position: static; z-index: 100;"><span id="popInLogoImage" style="border: 0px none ; margin: 0px; padding: 0px; background: transparent url(http://www.popin.cc/ja/plugin/images/images111.png) no-repeat scroll 0pt -176px; line-height: 1; -moz-box-sizing: content-box; position: static; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial; width: 20px; height: 21px; display: block; cursor: pointer;"></span></div><div style="border: 0px none ; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 1; -moz-box-sizing: content-box; position: static; background-color: rgb(243, 245, 248); width: 136px; display: none;"></div></div>]]>
        
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    <title>【日本代表国際試合・マカオ遠征試合】</title>
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    <published>2009-01-28T17:25:37Z</published>
    <updated>2009-01-28T17:27:25Z</updated>

    <summary>　「こんな素晴らしい体育館が日本にもあれば&#133;」            ...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://consensoft.com/">
        <![CDATA[　「こんな素晴らしい体育館が日本にもあれば&#133;」<br />
                              <br />
　マカオの中心地からタクシーで数分のところにあるTap Sek
Pavilionは来年開催予定のインドア選手権のために建てられた体育館だと言う。2年前の第6回アジア選手権に使われた体育館も古くはなかった。むし
ろ、まだ新しいと言えるくらいなのにまた新しいものを造ってしまうとはマカオの経済力は底知れない。<br />
                              <br />
                              <img src="http://www.futsalnet.com/battle/imgs2005/2006021101.jpg" align="left" border="0" width="250" height="167" />　
会場自体は地下2階、地上2階の4階建てで、白く塗られた壁と「日本の体育館よりも数段撮影しやすい」とカメラマンが言うほど明るい照明が、新しい体育館
をより綺麗に見せる。1階はフットサルコートがちょうど1面入るほどの広さのピッチと5列分の可動式の観客席があり、ここだけで約1000人収容できる
（今回は1面だけがプレス席となり他3面は使用不可だった）。2階は正面以外の3方向に観客席が設けられており、目測で計算しても約2000人は収容でき
る広さと高さだ。1階席はほとんどピッチレベルで見ることができるのに対し、2階席は急斜面になっているため、ピッチを上から見下ろすような感じになって
おり、1つの試合で2つの見方を楽しめる何とも興味深い体育館である。しかし、合計3000人を収容できる綺麗な会場にもかかわらず、客席はガラガラだっ
た。関係者を除くと恐らく200人もいなかっただろう。誰がどこに座っているのか、すぐにわかってしまうほど観客はまばらだった。試合中に訪れる得点シー
ンで湧き上がる程度で、どの国も応援団は皆無だった。<br />
                              <br />
　当初、日本の相手は中国になると思われたが、台北がよもやの勝利を収めて予想を見事に裏切った。そして試合開始前、台北の選手が既に入場の準備を済ませ
ているのに対し、日本の選手がいないというちょっとしたハプニングがあった。エレベータが故障して遅れたのだが、待っている審判たちが「No game
?」と日本人カメラマンに向かって日本の不戦敗を冗談を飛ばしながら話していた。ほどなくしてキャプテンの比嘉リカルドが笑顔で登場するとすぐに入場かと
思われたが、比嘉が審判たちと笑顔で話し、最後尾の金山友紀と藤井健太が来るまで時間稼ぎをした。<br />
<br />
                              <br />
                              <img src="http://www.futsalnet.com/battle/imgs2005/2006021104.jpg" align="right" border="0" width="250" height="167" />　
相手が格下ということもあり、開始早々から日本がボールポゼッションを高めて試合を進める。先発した小宮山祐介から金山へボールが渡れば、藤井が次のボー
ルを予測して空いたスペースに走る。金山は相手のプレスに焦る事無く藤井へパスを出すと、今度は高橋健介が、サイドに流れて藤井からのパスを想定する。各
自がお互いの動きとボールに応じて休む事無く走る。御殿下スーパーカップで恒例のバウスポーツが昨年末に魅せたプレーや、全日本選手権で優勝したプレデ
ターのパスワークを想像すれば近い。だが、この日の4人の日本代表は彼等以上に選手とボールの動きが速い。しかし、日本が休む事無くどんなに小刻みにボー
ル回しを続けても、台北は日本に遅れを取る事無く必死についていく。戦術や個人のスキルからすれば関東リーグの上位リーグに進出はできないレベルだろう。
だが、食らいつてくる粘りは日本代表にとって計算外だった。<br />
                              <br />
　さらに7分を過ぎた辺りから小宮山から比嘉に、高橋から小山剛史にそれぞれメンバーが入れ替わると、これまでスムースにできていた連動にズレが生じ始め
る。先発以外のメンバーは代表歴が少ないもしくは初めての選手が大半だが、彼等はやるべき事を瞬時に判断できなかった。「その通り」とサッポもわかってい
るように、彼等にはまだ時間が必要なのだろう。「経験のある選手がどういうことをしないといけないのかを示さなければならなかった」と藤井が言うように、
常連と若手の歯車がかみ合わないまま試合が続いてしまい、前半9分にFKからパスを受けた朱家葦にミドルシュートを決められて先制されてしまう。<br />
                              <br />
　だが、日本は先発組がピッチに戻ると一方的に台北ゴールを襲う。台北ボールになっても日本は前からプレスをかけてすぐにボールを奪う。それでもゴールは
決まらない。ベンチから立ち上がるサッポが「落ち着け」といわんばかりに両手を下に下げるジェスチャーを見せるが、シュートまで行けるためにペースは落ち
ない。中盤で右を走る小山にパスを出した金山がファーサイドへ走りこむも、小山は焦ってかニアサイドへシュートを放つ。「ファーサイドへ打て」と厳しい声
を出す金山の考えを小山はわかっていなかった。焦りからかファールもかさみ、残り5分で5ファールとなってしまう。<br />
<br />
                              <br />
　だが、16分に左サイドの藤井から出た逆サイドへのスルーパスに走りこんだ金山がファーサイドにシュートを決めて同点に追いつく。ようやく決めた同点弾
だが喜びは少なかった。続いて今度は後方から出たボールに追いついた比嘉リカルドが、先ほどの金山と同じ位置から同じようなシュートを決めて逆転に成功す
る。このときの比嘉も選手と抱き合う程度でいつもの雄叫びは控えめだった。<br />
                              <br />
                              <img src="http://www.futsalnet.com/battle/imgs2005/2006021105.jpg" align="left" border="0" width="250" height="166" />　
同点に追いついた事でポゼッションの高さは変わらないものの、日本がようやく落ち着きを取り戻した。無理をせず攻めないで中盤とサイドでパスを回している
と台北がプレスを仕掛けるが、残り30秒で台北が6つ目のファールを犯す。するとサッポは慌てて「第2PKが上手い」と信頼を置く前田喜史を投入。19分
目にして初めての出場となった前田だが、これを確実にGKの逆を突いて2点差をつけて、日本のアップセットの予感が消え去った。<br />
<br />
                              <br />
　後半に入っても日本のペースは変わらず、高いボールポゼッションと前プレスで台北の動きを完全に封じ込める。台北は体力を消耗したためか、前半のような
アグレッシブさが無くなり、強引な単独突破や精度の低いミドルシュートしかできず、日本ゴールを脅かす事は無かった。そして23分にGKが弾いたボールを
ゴール前に詰めていた高橋が確実に押し込んで4点目を奪うと、日本はコンスタントにメンバーを入れ替えて、前半出場の無かった近藤純也や第2PKのみだっ
た前田を投入してFPを全員出場させた。<br />
                              <br />
                              　残り2分を切ったところで台北がタイムアウトを取った後、小山、山田将貴、近藤、前田の新戦力を同時投入したのはサッポが彼等に経験をつませようとしたのがわかる。<br />
                              <br />
　試合後、「来たからには勝つ事もそうだが、目指しているのはアジア選手権なので彼等の様子も見る」と言うサッポはまだ残り枠を埋める選考を行っている。<br />
                              <br />
                              　8対1で勝利したとは言え、点を取るのに苦労した前半やチームに馴染んでいない新戦力など、課題が浮き彫りになった準決勝だった。<br />
                              <br />
「厳しい試合で少ない時間の中で（新戦力の選手が）どう連動できるか」と藤井が言うように、新戦力がどれだけチームに溶け込めるか、そしてサッポが誰を使
うのか、決勝のタイ戦に向けての日本代表の戦い方に注目である。<br />
 ]]>
        
    </content>
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    <title>フットサルのルール02</title>
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    <published>2009-01-28T17:15:26Z</published>
    <updated>2009-01-28T17:22:06Z</updated>

    <summary>ここでは、フットサルのルールについてご説明いたします。 フットサルの初心者も熟練...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://consensoft.com/">
        <![CDATA[ここでは、フットサルのルールについてご説明いたします。<br />
フットサルの初心者も熟練者も試合前の復習としてご確認ください。<br />
<br /><table width="560"><tbody><tr><td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>反則</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">ス
ライディングタックルは禁止です(スライディングそのものは反則ではありません)。ただし、自陣のペナルティエリア内で行うゴ-ルキ-パ-のスライディン
グタックルは不用意に無謀にあるいは過剰な力で行わなければ認められます。
GKから出されたボールはハーフラインを越えるか、相手競技者が触れなければGKに戻すことはできません。戻されたボールをGKが触れたときは、その地点
から相手チ-ムの間接フリ-キックとなります。ただし、その地点がペナルティ-エリア内の場合は、その地点に最も近いペナルティエリアのライン上からの間
接フリ-キックとなります。GKは相手ハ-フを除き、足であっても４秒を超えてボ-ルをコントロ-ルできません。GKはハ-フウェイラインを超えてボ-ル
を投げることができます。
競技者が退場を命じられたチームは、2分間経過後に交代要員のなかから競技者を補充することができます。ただし2分間経過する前に得点された場合に限り、
その直後に選手を補充することができます。退場を命じられた選手は、ピッチ（ベンチも含む）から離れ更衣室に戻らなければなりません。<br />
            <br />
            ※ショルダーチャージは、2006年度の改定により、無謀あるいは過剰な力によるものでなければ反則ではなくなりました。<br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>フリーキック</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">相手競技者は5m以上離れなければなりません。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">反則の累積</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">直接フリーキックとなった反則をチームで前後半それぞれ累積し、6つ目の反則から相手チームに壁なしの直接フリーキックが与えられます。延長戦は後半の反則数がそのまま累積されます。壁なしの直接フリ-キックは次の地点から行われます。（<a href="http://mf10.jp/futsal/image/rules.jpg" target="_blank">図はこちら</a>）<br />
      ・第2ペナルティーマークの仮想ラインより後方で犯した場合は、第2ペナルティーマーク。

      <br />
      ・第2ペナルティーマークの仮想ラインより味方ゴール寄りの位置で犯した場合は、キッカーがその地点か第2ペナルティーマークを選択<br />
      ・ペナルティーエリア内で犯した場合はペナルティーキック

      <br />
      <br />
      フリーキックが蹴られるとき、 <br />
      ・GKとキッカー以外はボールより後方かつボールから5m以上離れます。

      <br />
      ・フリーキックは直接シュートをねらって蹴られなければなりません。ボールがゴールキーパーに触れられるか、ゴールに当たってはね返ってからでなければ、すべての競技者はボ-ルにプレ-することはできません。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font color="#ffffff" size="-1"><b>　ペナルティーキック</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">キッカーとゴールキーパー以外の全ての競技者は、ピッチ内にいてボールより後方で、かつボールから5m以上離れなければなりません。

      GKはインプレーになるまでゴールライン上にとどまります。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>キックイン</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">(サッカーのスローインに代わるもの) ボールをライン上に静止させます。

      立ち足はライン上またはラインの外におきます（走り込んで蹴ってもよい）。

      相手競技者はボールより5m以上離れなければなりません。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">ゴールクリアランス</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">ゴールラインをボールが完全に越えたとき、ボールに最後に触れた競技者が攻撃側である場合にはゴールクリアランス(GKスロー)によりプレーが再開されます。直接ハ-フウェ-ラインを越えることができます。

      ゴールクリアランスは4秒以内に行わなければなりません。また、クリアされたボールがハーウェーラインを越えるか相手競技者に触れないかぎり、GKに戻すことができません。<br />
      </font><font size="-1"><br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>コーナーキック</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">ゴールラインをボールが完全に越えたとき、ボールに最後に触れた競技者が守備側である場合は、越えた側のコーナーエリアから攻撃側のコーナ-キックによりプレ-が再開されます。

      相手競技者はボールから5m以上離れなければなりません。

      コーナーキックが4秒以内に行われなかった場合は、相手チームにそのコーナーエリアからの間接フリーキックが与えられます。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>その他</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">※　GKのプレーについて ペナルティーエリアを出てフィールドプレーもできますが、味方ハーフ内ではペナルティ-エリアの内だけでなく、ピッチ上どこの場所であっても、手、足にかかわらずボ-ルを４秒を超えて支配することはできません。

      インプレー中に限らずゴールクリアランスからであっても、ボールを離した後、ボールがハーフウェーラインを越えるか相手競技者によってプレ-された後でなければ、味方競技者からパスを受けられません。<br />
      <br />
      ※　4秒ルール フリーキック、キックイン、コーナーキック及びゴールクリアランスは全て4秒以内に行わなければなりません。

      4秒を超えた場合、その地点から、もしくはその地点がペナルティーエリア内であればその地点から最も近いペナルティーエリアライン上から、相手側チ-ムに間接フリ-キックが与えられます（キックインのときは相手側チ-ムのキックイン）。<br />
      <br />
            ※　オフサイドはありません。</font></td></tr></tbody></table> <br />引用元<br />http://mf10.jp/futsal/futsal-rule.htm<br />]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>フットサルのルール01</title>
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    <published>2009-01-28T17:14:14Z</published>
    <updated>2009-01-28T17:21:14Z</updated>

    <summary>ここでは、フットサルのルールについてご説明いたします。フットサルの初心者も熟練者...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
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        <category term="ルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://consensoft.com/">
        <![CDATA[ここでは、フットサルのルールについてご説明いたします。<br />フットサルの初心者も熟練者も試合前の復習としてご確認ください。<br /><br /><table width="560"><tbody><tr><td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">ピッチ</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">ピッチの大きさ：縦15m～25m、横25m～42m 国際試合：縦18m～20m、横38m～42m

      <br />
      ゴールの大きさ：高さ2m、幅3m、ポスト幅8ｃｍ

      <br />
      <a href="http://mf10.jp/futsal/image/pitch.jpg" target="_blank">フットサルコート図</a><br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>ベンチ</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">自陣サイドに取り、後半で交代します。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">ボール</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">フットサル用のボール（外周64ｃｍ～62ｃｍ。重量400g～440g。2mの高さから落下させた時の最初のバウンドが50ｃｍ～65ｃｍ。空気圧は0.4気圧～0.6気圧）<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">競技者の数</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">1チーム5人で1人はゴールキーパー（GK）。 競技開始時､1チームは5名いなければなりません。

      交代要員最大7人。退場等によって1チーム3人未満になったとき競技は放棄されます。

      試合中、GKも含め交代ゾーンから自由に交代できます。ただし、プレー中の選手がピッチを完全に出てから交代選手が入ります。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>競技者の用具</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">シャツ、パンツ、ストッキング(ソックス)、すね当て及び靴。靴は底があめ色か白でスタッドがないもの

      背番号は1番から15番。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">審判</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">主審と第2審判の2名でゲームコントロールします。第2審判も主審と同様、笛を持って競技規則の違反に対してフリーキックなどを与えます。また警告、退場も命ずることができますが、２人の判定が異なったときは主審の判定が優先されます。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">タイムキーパーと第３審判</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">競技時間を測定し、ボールがアウトオフプレーになった時は時計をとめます。

      競技者が退場を命じられた後の2分間の罰則時間を計測し、2分間経過後、交代要員の補充を承認します。

      1分間のタイムアウトを計測し、審判とチームに知らせます。

      各チームの前後半ごとの反則数を記録して7つ目になったことを確認します。

      前半の終了、競技の終了、延長の終了を審判とはっきり区別できる笛またはブザー等の音で知らせます。

      タイムキーパーがいない時は主審が試合時間を、副審が退場があったときの2分間及びタイムアウトの1分間を計測します。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　<b><font color="#ffffff">時間</font></b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">前後半それぞれプレーイングタイムで20分ずつ(ボールがアウトオブプレーになったら時計は止まります)。ハーフタイムのインターバルは15分以内

      <br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>タイムアウト</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">各チーム、前後半各1回1分間のタイムアウトを取ることができます。

      タイムアウトのとき、選手はピッチの中、監督等チーム役員はピッチの外にいなければなりません。<br />
      <br />
      </font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td bgcolor="#009999"><font size="-1">　</font><font color="#ffffff" size="-1"><b>ドロップボール</b></font></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><br /></td>
          </tr>
          <tr>
            <td><font size="-1">ボールが天井に当たったとき競技は停止され、当たった場所に最も近いタッチラインからボ-ルを当てたチ-ムの相手チ-ムのキックインかゴールラインからの、ゴ-ルクリアランスでプレ-を再開します。</font></td></tr></tbody></table> <br />引用元<br />http://mf10.jp/futsal/futsal-rule.htm<br />]]>
        
    </content>
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    <title>フットサルとは？ </title>
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    <id>tag:consensoft.com,2009://2.4</id>

    <published>2009-01-28T16:53:59Z</published>
    <updated>2009-01-28T17:13:13Z</updated>

    <summary>「フットサル（ｆｕｔｓａｌ）」はサッカーを表すスペイン語の「ｆｕｔｂｏｌ」と室内...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://consensoft.com/">
        <![CDATA[<font size="-1">「フットサル（ｆｕｔｓａｌ）」はサッカーを表すスペイン語の「ｆｕｔｂｏｌ」と室内を表すポルトガル語の「ｓａｌａ」
から作られた造語です。ヨーロッパや南米の各国でおこなわれていたミニサッカーのルールと競技名称を、１９９４年にＦＩＦＡ（国際サッカー連盟）が統一し
ました。<br />
ごく簡単に言うと５人制のミニサッカーのようなもので本来は室内でおこなうスポーツですが、現在日本では体育館や屋外の人工芝でおこなわれており（ピッチ
の大きさはサッカーの8分の1くらい）、オフサイドなし、選手交代自由、スライディングタックルなどの接触プレーを反則とするなどルールが工夫されている
ため、ジュニアから中高年、また女性でも気軽に参加できるスポーツとして人気が出てきました。また、技術的には１１人制サッカーの練習アイテムとしても有
効と思われます。<br />
      <br />
      <br />
      現在全国のフットサル人口は約２００万人（うち連盟登録者＝１０万人)と言われており、２００２年のワールドカップを機に、ここ数年は伸び率が高くなっています。<br />
      これは日本サッカー協会等の普及活動により、少年時代からサッカーやフットサルに親しんだ人たちが卒業後も趣味として色々な形でフットサルを始めたことが要因とみられます。<br />
      またここ数年、競技フットサルの分野ではＪリーグ離脱選手や日系ブラジル人の参入も多く見られるためレベルが高くなってきており、大会等の観客動員も増え、テレビ放映もおこなわれるようになってきました。<br />
      <br />
      22006年度にはフットサルアジア選手権で日本代表がアジアに君臨していた王者イランを破りアジアチャンピオンとなり、今後は世界を目指すレベルまでもう少しというところまで来ています。<br />
      <br />
      2007年度は、5月に関西でおこなわれたフットサルアジア選手権の決勝でまたイランに屈してしまいはしましたが、9月に日本フットサルリーグ（Ｆリーグ）も開幕し、更にその人気、実力ともに高まっていくものと思われます。<br /><br />引用元<br />http://mf10.jp/futsal/futsal-what.htm<br /></font> ]]>
        
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